ミスターラーメンマンJr.

主に愛知☆最近沖縄に移住★ラーメンつけ麺まぜそばとか★ 食べ歩きの記録ブログ。*素人目線*個人的感想*星3が普通。星5満点*メンマ抜き投稿多し*過去の分も追って更新中。まだまだ未完成。

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愛知県東三河(豊橋・豊川・蒲郡・新城・田原)のおいしい&おすすめラーメン屋ベスト35ランキング2017

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第1回 愛知県東三河地区のおいしいラーメン店ベスト35ランキング(つけ麺・まぜそば込み) 

(*個人的好み・変動制・不定期開催*)

 前回投稿した、

 『愛知県のおいしいラーメン屋ベスト50ランキング2017』

 が思いのほか好評だったので、私の地元、

 

東三河バージョンラーメン、つけ麺、まぜそばランキングを作成してみました。

 

東三河=愛知県豊橋市・豊川市・蒲郡市・新城市・田原市 とします。) 

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『愛知県のおいしいラーメン屋ベスト50ランキング2017』の順位と違いがある場合がありますが、ランキングは変動制のため仕方ないと考えてもらえれば幸いです。

 

  東三河でラーメン選びの際、参考にしていただけたら幸いです。

*2017年9月作成。

*なるべく現在も営業しているお店のみでを厳選。

*情報は変わっている場合もあります。(特に2014年4月の消費増税前後で。)

*メンマ抜き多し。

*素人目線の独断と偏見。個人的好みです。

 

 

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それでは35位〜1位までを一気にどうぞ↓↓

(店名をクリックすると店舗カテゴリーに飛びます。)

 

★35位〜31位

 

35位 虎竜(豊川市)

深夜遅くまでやっている居酒屋風なラーメン屋。

この近辺で遅くまでやっているご飯屋は皆無に等しい。

ラーメンだけでなく、チャーハンや餃子、チャーシュー丼も美味しいので是非。

 

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豚骨ラーメンしょうゆ

 

 34位 ラーメン宝塔豊川店(豊川市)

豊川市に2店舗(豊川店と音羽店)、豊橋市にも1店舗(牟呂の方)存在するラーメン店。

どの店舗も深夜4時頃まで営業していて、夜遅くに何か食べに行きたい時は重宝する。

振り返ってみれば、深夜以外で宝塔に行ったことはないかも。。

豊川店では常にビートルズのBGMが流れている。

サイドメニューのおでんもそそる、夜のたまり場。

 

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 しょうゆにんにく 700円

 

 33位 麺屋はやたろう(豊橋市)

静岡県の浜松市が発祥のはやたろう。

東三河では今の所、豊橋店と豊川店に2店舗。

浜松市に行ったら 麺屋くろたろうという、名前も味も似たようなお店があるが、これははやたろうと同じ会社が展開している店である。

10店舗以上を展開しているチェーン店だが、味の方はなかなかうまい。 

(*個人的にはつけ麺よりラーメンの方が好みだが、豊橋店ではつけ麺しか食べたことがないので写真はつけ麺で↓↓)

 

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濃厚とんこつつけ麺 

 

 32位 三河開化亭豊川店(豊川市)

2002年に豊川市にオープン。その後豊橋にも店舗を構え始め、1度は東三河を飛び出して名古屋市にも店舗展開をしたが、残念ながら現在では名古屋市の店舗は閉店してしまったそうだ。

私が子供の頃、オープンしたての開化亭に訪れた時は店内の豚骨の匂いが半端なかった印象だが、現在ではそこまできつい匂いはしなくなっている。

 

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黒しょうゆらーめんこってり 850円 

 

 31位 丸源ラーメ豊川店(豊川市)

こちらも三河を代表するラーメンチェーン。

展開しているのは『1番カルビ』、『焼肉キング』、『お好み焼き本舗』なども展開している『物語コーポレーション』。

こちらは東三河、愛知県、東海地区だけに止まららず、東京や大阪、東北や四国まで全国展開している三河の誇り。

丸源では”肉そば”を看板メニューにしているが、”きゃべとん”を看板にしている『二代目丸源』という店舗もある。

基本的な味はどちらも似ている。

 

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肉そば全部盛り 980円 

 

 

★30位〜21位

 30位 竜笑(豊橋市)

愛知大学付近のラーメン屋さん。

とりあえずメニューがたくさんあったことが印象深い。

今年の春に移転をしてちょっと位置が変わった。

新住所は、愛知県豊橋市桂二番町146 なので注意が必要。

 

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鶏白湯 半熟煮玉子 

 

 29位 ラーメン屋Hi-BRi(豊川市)

『ハイブリ』と読む。

植物園のような外観・内観は、とてもラーメン屋だとは思えない。

外の看板がなかったら確実にスルーしてしまうだろう。

ランチタイムにはちょっとしたサラダバーがサービスとして付いていた。

”野菜にもこだわってるんだろうなぁ”、と感じさせられるのはこの店の雰囲気のせいか。

 

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和風とんこつらーめん

 

 28位 ラーメン専門店くいば(豊橋市)

豊橋市家系ラーメンの重鎮『黒田屋』出身の、家系ラーメンのお店。

夕方から明け方5時までの営業スタイルだったが、最近では昼営業も始めたようだ。

ついでに言うと、最近まぜそばもメニューの仲間入りを果たしたそう。

接客に ”ん?” と思える部分はたまにあるが、味の方はまぁおいしい。

先ほどの宝塔同様、私的には”夜遅くに食べに行くラーメン屋”といった位置づけ。

 

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ラーメン(太麺) 650円 

 

 27位 麺屋星乃鶏(豊橋市)

2016年に豊橋駅周辺にオープンした店。

濃厚な鶏白湯が看板メニューだが、本当に濃厚すぎて店を出た後お腹の調子が。。

スープの飲み過ぎには注意。

あっさり系のラーメンやつけ麺、まぜそばも取り揃えている。

 

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濃厚鶏白湯味玉入り 880円

 

 26位 黒田屋(豊橋市)

豊橋市で家系といえば、まず黒田屋が頭に浮かぶ。

店内には豚骨の匂いが充満している。

先ほど紹介した『くいば』や、のちに登場する『RAGAYA』は、どちらとも黒田屋出身の方が開いた店らしい。

そのくらい、豊橋家系の核的存在。

『黒田屋セントファーレ店』として、田原市にも店舗を構えている。

 

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ラーメン 

 

 25位 麺遊庵(豊橋市)

愛知大学近くにひっそりと(一応通り沿いだが)店を構えている印象の麺遊庵。 

店舗前の駐車スペースは狭いが、店舗から少し歩いたところに第2駐車場もある。

もともとは中華料理もあるラーメン屋さんって感じだったらしいが、今ではラーメン専門店的になっているのかな?

 

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つけめん

 

 24位 麺屋轍豊川店(豊川市)

半田市にある『麺屋轍』の2号店が豊川市に。

半田市とは少し違うテイスト。

半田市では魚介系豚骨を売りにしているが、豊川では主に鶏白湯を売りにしているようだ。

接客に少し難ありか。。

 

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特製鶏白湯つけ麺 

 

 23位 麺屋そのか(豊橋市)

おそらく味噌ラーメンが売りの店。

ランチタイムのライスが無料、しかもおかわり自由。

店員さんの『もう1杯どうですか?』の声にのせられ何杯もおかわりしたのを覚えている。

ラーメンよりもライスの印象の方が強い。。

 

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鶏タンメン 850円

 

 22位 らぁめん専門店さかなや(豊橋市)

店名の『さかなや』は、店主が釣りが好きだからという説がある。

おしはつけ麺なのだろうが、個人的にはラーメンの方が好きだったかな。

 

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汐らーめん 800円 

 

 21位 ラーメン専門店RAGAYA(豊橋市)

先ほど24位にランクインした黒田屋出身の店主。

もちろん、黒田屋同様家系ラーメンの店。

 ラーメンも美味いが、くんせい玉子が特に美味しかった印象。

 

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チャーシューメン 850円 くんせい玉子 130円

 

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★20位〜11位

 20位 油そば専門店歌志軒豊橋駅前店(豊橋市)

豊橋だけではなく、 愛知県内に30店舗以上。

さらには東京、海を越えてシンガポールにまで店舗を持つ油そばチェーン店。

10種類を超える豊富なトッピングを追加して楽しむ感じ。

”刻みベーコン”や”梅なめたけ”など、店舗によっては店舗限定トッピングも用意されている。

 

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歌志軒油そば 半熟玉子、チャーシュー、魚粉トッピング 

 

 19位 葵春堂(豊川市)

2015年6月オープンの『あおはるどう』。

店主は幸田町の人気ラーメン店、『ばーばら』出身とのこと。 

 言われてみれば、ちょっとばーばらちっくなところはあるのかな、と思った。

味噌ラーメン、台湾ラーメン、まぜそば、などのメニューもあるが、その中でもパクチーラーメンというのは気になった。

メンマ以上にパクチーが嫌いな私がそれを注文することはまずないだろうが。

 

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和風鶏豚骨らーめん 750円

 

 18位 麺の匠和み(蒲郡市)

ラーメン屋が少ない蒲郡市で、比較的質の高いラーメンを提供してくれるお店。

蒲郡で好きなラーメン屋は、和み、しずる、まつじの3つくらいか。

 ラーメン、つけ麺、まぜそばと揃っているあが、おしメニューはつけ麺か。

  

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つけ麺

 

 17位 くるまやラーメン豊橋店(豊橋市)

豊橋駅近く、水上ビルにある味噌ラーメンがおいしい店。

小さい頃から食べに行っているので、思い入れもある。

私はいつも決まってスタミナチャーシューメン。ニンニクたっぷりの餃子もおいしい。

『くるまや』って関東や東北にも多数店舗を持つチェーン店だったんだ。

 愛知県には豊橋市にしかないので知らなかった。

 

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スタミナチャーシューメン 1100円

 

 16位 HASE麺HINCHI(豊川市)

豊橋市の『竜笑』出身の店主が2016年末に豊川市にオープンさせた店。

”ヒンチ”というのは、竜笑時代のあだ名なのだとか。

最近の店らしく、店内はカフェのようにオシャレ風。

きのこ油を使ったラーメンが味わえるというのも、なんだかオシャレ感が溢れている。

 

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鶏塩ラーメン 750円 

 

 15位 まるとん本舗(豊橋市)

同じ豊橋市にある『まるぎん本舗』を連想しがちだが、展開しているのは『回転ずし武蔵丸』などを展開する『とんかつの武蔵グループ』。

まぁ、メニューや味はまるぎん本舗と似ているのだが。

がっつりとしたまぜそばが、まるぎん本舗よりもお手ごろに食べれる印象。

まるぎんのまぜそばの味は個人的に好きだが、この後上位に『まるぎん本舗』、『しずる』が登場してくるので、ここはあえてまるとんの順位をぐっと抑えてみた。

 

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まるとんまぜそば 850円

 

 14位 満天星DODAN(豊橋市)

店内のおしゃれな雰囲気は、このロマンチックな名前に負けていない。

デートとかで訪れても何の問題もないだろう。

ちなみに『満天星』と書いて『どうだん』と読む。(花の名前)

なので素直に店名を読んでしまうと『どうだんドーダン』となってしまう。

洗練されたメニューが多く、店内の雰囲気にマッチしている。

 

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塩そば 800円

 

 13位 らーめん日本晴れ豊橋店(豊橋市)

岡崎市にある『日本晴れ』の味に惚れ込んだという店主が、修行を重ね豊橋市に自らの店をオープン。

岡崎の店とは雰囲気、メニューともに違う。

個人的には豊橋の店の方が雰囲気的にも味的にも好きかな。

店名に”晴れ”と付くと『晴レル屋グループ』を連想してしまうが、ここはそことは特に関係はない模様。 

 

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黄金とり 850円

 

 12位 麺屋天赦(新城市)

新城市でラーメンとなったら、迷わず天赦へ行く。

ライバルが少ない分、一人勝ち状態になっているのでは、と勝手に予想する。

ガッツリな二郎系ラーメンを看板メニューにしていて、若者だけでなく高齢者の方も二郎系をすすっている光景は印象的。

 

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天赦ラーメン 840円 

 

 11位 曙ラーメン(豊橋市)

夜のみの営業で、深夜2時までオープンしている。

ラーメンの味はすごくおいしいのだが、店の雰囲気が居酒屋風なので落ち着いて食事をするような場所ではないかも。

締めの一杯や、夜に仲間とガヤガヤしたい場合はいい場所だろう。

 

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塩ラーメン 670円 煮卵 110円 

 

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★10位〜1位

 10位 麺屋空(豊橋市)

隠れ家的な存在の麺屋空。ちなみに、読み方は『めんやくう』。

住宅地ということで、店の周りの道は狭いので運転にはご注意を。

メンマではなくタケノコを使用しているというのは、メンマ嫌いの私としては好印象。

もちろん、ラーメンの味もおいしいです。

*ホットペッッパーにクーポンあり。

 

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枯山水2号 980円 

 

 9位 らぁ麺幸跳(豊橋市)

豊橋市に2015年3月にオープン。

今では豊橋、そして東三河のラーメン界を牽引するような存在になってきているのではないだろうか。ちなみに、読み方は『さちはね』。

醤油、塩、味噌の基本3種類のほか、カレーラーメンや限定麺もある。

無化調の淡麗系をメインとしたメニュー構成。

何となく、名古屋市中川区の『らぁ麺紫陽花』を連想してしまうのも私だけか。。

 

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味噌らぁ麺 850円 

 

 8位 ORIBE(豊橋市)

こちらは2017年2月オープンの今ホットな新店。

店主は豊川市の名店『ガチ麺道場』出身だという。

さらに店主は元フレンチシェフ。どおりで店もメニューもおしゃれなわけだ。

鶏白湯を軸とし、斬新なトッピング、4種類のチャーシュー、4種類の替え玉など、ラーメンそのもの以外でも楽しませてくれる。

この先もっとメニューが増えていくことが予想される期待の新店。

 

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鶏白湯麺 750円 チャーシュー=肩ロース

 

 7位 節麺屋つぼみ(豊橋市)

節麺屋とあるように、魚介系ラーメンを提供するお店。

個人的には豊橋でだいぶ美味しい部類に入ると思うのだが、違うか?

豊橋駅前にあった本店はいつの間にか閉店してしまったが、ここ小松店は今でも健在。

おいしいラーメンを提供してくれる。

 

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 つぼみ中華そばしお 830円

 

 6位 麺屋しずる豊川店(豊川市)

まるぎん系列のお店。

2012年に蒲郡駅前にできたのを皮切りに、あれよあれよと出店が進み、今や豊田市や刈谷市、豊川市など計7店舗に発展。

先ほどの『まるとん本舗』のように『まるぎん本舗』と基本の味は似ているが、比較的リーズナブルに重量級のまぜそばをがっつくことができる。

小盛りで普通くらいの量があるっていうのは他のラーメン屋ではなかなかない。

ちなみに、”しずる”とは英語の”sizzel”に由来し、その意味は直訳すると”ジュージューと音を出す”、すなわち ”見る者の食欲をそそるような状態” という表現になる。

しずるの天命はお客さんの食欲を『これでもか!』と刺激するような至極の一杯を作り出すことだ、とHPに書いてありました。

 

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台湾まぜそば小盛 830円 

 

 5位 Omotenashi Noodles まつじ(蒲郡市)

豊田市の名店『麺屋よこじ』プロデュースのお店。

よこじの店主は横山さん。まつじの店主は松下さん(女性)。

おしゃれなカフェのような雰囲気で、提供されるラーメンのビジュアルもいい。

メインで調理しているのは元寿司職人という店主のお父さん(?)のようで、店主は主に接客に力を入れている印象。

豊川市のガチ麺道場といい、元寿司職人が作り出すラーメンにハズレはないのか。 

 

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濃炊味玉錦爽鶏だしそば 900円

 

 4位 麺の亭ささき屋(豊橋市)

大府市の『麺の坊晴レル屋』でおなじみの晴れ系出身の店主が豊橋にオープンさせたお店。

味は晴れ系の味に非常に似ている。

二川という豊橋市の外れ 、かつ、車で数分走ったら静岡県という愛知県の外れに位置するラーメン屋。

個人的には、つけ麺なら東三河で1位、2位を争くらいのお店。

 

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柚子つけ麺 850円 味玉100円

 

 3位 まるぎん本舗(豊橋市)

名前の通り、岡崎市の『まるぎん商店』の系列店。

二郎系っぽいけどオリジナリティーもある1杯を提供してくれる。

まぜそばに関して言えば、ベースとなる味は『しずる』や『まるとん本舗』などとほぼ同じ。

でもなんだかんだ1番うまいと感じるのはここ『まるぎん本舗』なんだよな。

個人的には、まぜそばなら東三河で1番好きなお店。

 

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まぜそばプレミアムな全部盛り 1160円 チャーシュー、豚しゃぶ

 

 2位 中華そば政次郎(豊橋市)

洗練された淡麗系を味わうなら、間違いなく豊橋トップクラス。

駐車場は基本満車、材料切れによる早仕舞いも当たり前。

そんな印象なので、行く時は時間に余裕を持っていくといいだろう。

名古屋市の名店『中華そば親孝行』の店主が東京遠征の帰りに寄って、『結局一番うまかったのは政次郎だった。』と言ってしまうほどのお店。

東三河だけでなく、愛知県全体で見ても上位に食い込んでくるお店。

 

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秀麗 870円

 

 1位 ガチ麺道場(豊川市)

今回の栄えある1位は、豊川市(旧 宝飯郡小坂井町)の住宅地にあるガチ麺道場。

 もともとは浜松市に店舗を構えていて、そこから名古屋市に移転。その後2015年に地元である豊川市に現在のガチ麺道場をオープンさせた。

噂が噂を呼んでか、オープン当初より確実にお客さんが増え、ピーク時には結構待つこともしばしばになってきている印象。。

店主は元寿司職人。和のテイストが存分に出た上品な一杯を提供してくれる。

基本、何を食べてもうまい。

 

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 鶏そば泡白湯 800円

 

以上。

〜東三河のおいしいラーメン屋ベスト35ランキング〜 でした。

  

またランキングを作り直したら順位が変わったり、今回は載らなかった店舗もランクインしてくると思います。(毎日変動制なんで。)

 

『田原市がねぇじゃん!』とお気づきになった方のために、今回のランキングには入らなかった田原市でオススメのラーメン屋を2軒ほど紹介。

1つは『ラーメン&餃子麺吉』、もう一つは今回26位にランクインした黒田屋の田原店『黒田屋セントファーレ』

田原市を訪れる際にはぜひ。

 

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